2013年11月29日金曜日

(2026)ミャンマー新聞メールマガジン(~11月25日)

  ◆ノルウェー政府ら5億米ドル援助 ミャンマー観光立国へ8か年計画、◆三菱商事グループ ミャンマーに搾油機設置、◆欧州委員会、ミャンマーに人道支援金1800万ユーロ援助、◆日本で高層ビル研修14年1月、ミャンマー技術者代表団、◆外資参入激化、ミャンマーホテル市場 シンガポール系が最多、◆韓国ロッテ「ペプシコーラ」 ミャンマー現地生産へ、地元企業と合弁、◆黒岩神奈川県知事、大統領と会談、環境対策支援へ、◆勝俣経団連副会長ミャンマーインフラ投資に意欲示す、◆イタリアン・タイの開発権廃止へ ダウェイ経済特区、◆チャウピュー自動気象観測システム新設 日本政府無償資金協力、◆ラジオ・テレビ局 オーストラリア放送協会と覚書締結、◆シンガポール最大手エンジニアリングSTE社 現法設立、◆外国人従業員の雇用制度 発表。

2 件のコメント:

  1. 正に外資参入激化ですな。
    日本は環境対策では優位性があるのでは…?

    K.A.

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  2. K.A.さん
    日本は環境対策でリードしていますが、ミャンマー側はその意味を理解できるのかしら。

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